《マコ、どうしてパパが弄り倒したくてしょうがないケン坊の乳首を、わざわざ片っぽ残してあるのか分かるか?》
え・・・?
そうだ、確かにマコだったら服バッってやって、疾っくにすごぐチュ〜チュ〜しちゃってるよ!
ピタッと動きを止めたマコに、パパは指を離す。
その手でゆっくりとケンちゃんの服を捲っていく。
ケンちゃんはクッタリしたままで、体をユルユルと体を揺すってる。
まだ腿に挟まれてるマコの足はそのままで、なんだかポカポカ蒸れてきてる・・・
でもやっぱり幸せだ・・・
ケンちゃんは、いまだ摘まれ続けている乳首をクニクニされて、んっんっんって言ってる。
そんなケンちゃんも可愛くて・・・
マコのこともパパのこともよく分かってないみたいだけど、ずっとこのままでも良いのになんて思っちゃう。
でもこのまんまじゃ、あの可愛過ぎるケンちゃんの笑顔とか、可愛過ぎる怒った顔とか、可愛過ぎる困った顔とか・・・
あ、これは見れるか・・・・
クタクタのケンちゃんもすんごく良いけど、あんなこんなケンちゃんが見れないと思うと・・・
ちょっと迷います・・・
なんてことを考えていたら、か弱いアバラが見えて・・・
つ、つ、ついにケンちゃんの乳首が・・・!!