◆ デリバリーサービス 〜Nobuhiro & Kazumi〜 ◆

@ A B C / D E F G H I J Knext→




「・・・ん、ッ・・・はぁ///」

すごい、丁寧・・・

カズミくんは片手でオレのチ○ポをキツめに握りしめ、時折挑発するように視線を絡めて、微笑みながら先端を口に含む。

『んぶ・・・はぁ、気持ち良い?』

シコシコと手を動かし続けながら見上げられた。

「うん、うんうん!」

またググンッと熱が膨らむ。

『わ・・・すごいじゃん。』

挑発、されてる・・・?

『亀頭、丸いね・・・拳みたい。』

カズミくんの表情は、エロさというより、興味津々って感じだ。
ノブヒロが困ったように照れると、また意地悪く微笑まれた。

『・・・まだデカくなる?』

カズミくんの顔の横で、カズミくんの細い手が扱く。

『わ、・・両手で握っても頭、はみ出るね・・・』

カズミくんの手が、右・左・右と順に大きさを測るように積まれる。

『おぉ、でっかい。』

カズミくんの拳3つぶんで同じくらい。かな?
やっぱりオレと比べたら手が小さいからだろうけど、やっぱりそういわれるとテンションも上がる。
そのまま亀頭から根元へ、押し握るように左右両手で交互に遊ばれた。

『クスクス、恥ずかしい・・・?』

楽しそうなカズミくんが可愛くて照れた。

『・・もう、出る?』

大きさ的に射精が近いと思ったのか、カズミくんは亀頭をパクッと口に収めると、目をつぶって集中するように喉の奥へ招き入れてくれた。

『ッ、ふ・・・・』

そんなカズミくんが愛しくなって、髪を撫でた。
そして謝る。

「ごめん。まだ結構大きくなる・・・」

カズミくんは一瞬目を大きくして驚いて、やっぱり面白そうに顔を動かし始めた。


next→