「・・・ん、ッ・・・はぁ///」
すごい、丁寧・・・
カズミくんは片手でオレのチ○ポをキツめに握りしめ、時折挑発するように視線を絡めて、微笑みながら先端を口に含む。
『んぶ・・・はぁ、気持ち良い?』
シコシコと手を動かし続けながら見上げられた。
「うん、うんうん!」
またググンッと熱が膨らむ。
『わ・・・すごいじゃん。』
挑発、されてる・・・?
『亀頭、丸いね・・・拳みたい。』
カズミくんの表情は、エロさというより、興味津々って感じだ。
ノブヒロが困ったように照れると、また意地悪く微笑まれた。
『・・・まだデカくなる?』
カズミくんの顔の横で、カズミくんの細い手が扱く。
『わ、・・両手で握っても頭、はみ出るね・・・』
カズミくんの手が、右・左・右と順に大きさを測るように積まれる。
『おぉ、でっかい。』
カズミくんの拳3つぶんで同じくらい。かな?
やっぱりオレと比べたら手が小さいからだろうけど、やっぱりそういわれるとテンションも上がる。
そのまま亀頭から根元へ、押し握るように左右両手で交互に遊ばれた。
『クスクス、恥ずかしい・・・?』
楽しそうなカズミくんが可愛くて照れた。
『・・もう、出る?』
大きさ的に射精が近いと思ったのか、カズミくんは亀頭をパクッと口に収めると、目をつぶって集中するように喉の奥へ招き入れてくれた。
『ッ、ふ・・・・』
そんなカズミくんが愛しくなって、髪を撫でた。
そして謝る。
「ごめん。まだ結構大きくなる・・・」
カズミくんは一瞬目を大きくして驚いて、やっぱり面白そうに顔を動かし始めた。