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ん・・・
『・・・ッ!?』
お腹、すごい筋肉痛・・・
お尻も・・・
なんか中も・・・
ふとした動作で、ピリッと熱い痛みが走る。
アンッ・・・!
なんか、キモチぃ・・・
・・・このまましてみたい・・・
『アッ!』
またピリリと下腹部に熱が走る。
「何?動いただけで感じてんですか?」
ん、すぐしたいかも・・・
ちょっと身じろいだだけなのに、ピンピンに起っちゃったてる・・
『筋肉痛・・・?』
「ああ、早いですね。若くてなにより。」
アキラは、テツオを縛ってい紐を片方だけ外す。
「後は自分で。」
アキラは既に制服を正していた。
なんだか乳首が疼く・・
そういえば今日はお尻ばっかりで、全然弄ってもらえなかった・・・
『あの・・・次は乳首で泣きたい・・・』
「・・・・・」
『・・乳首・・・』
「してほしいんですか?」
『・・・ん・・』
「今?」
『・・ぅん・・』
だって疼くもん・・・
全然弄ってくれなかったもんッ!
「してもらえると思ったんですか。」
見上げると、熱の冷めたアキラの顔。
『・・ダメなの・・・?』
ため息・・・?
飽きれてる・・・?
「センセ、さっきの一連のやりとりは何だったんですかね・・・
俺がしたいときに、やりたいようにするってこと。センセがやりたいときにしたいだけ出来ると思ってるようじゃ違います。俺がやりたいときに、ぶち込んでもらえるんだって思ってもらわないと。」
『ん・・・』
不満顔、か・・・
「さっさと乳首しまってください。後は自分でほどけるでしょ。」
『え?』
やっぱり今日はもうおしまい・・・?
「ぼさぼさしてないで尻もしまってください。。飛び散らかしたザーメンもキレイにお願いしますね。」
終わりなんだ・・・
テツオは自分の腹を撫でる。
あんなに腹に溜まっていた自分のザーメンがほとんど残っていない。
横腹や背中にもぬめりがあり、手を突いた場所にもぬめりがある。
どちんどちんで、飛び散った・・・
飛び散らかしたザーメンもキレイにする・・・
テツオは手のひらに伸びた自分のザーメンを舐めとる。
『あ、あふぃふぁわ・・・?』
「明日?・・さぁ・・・」
コツコツと足音がなって、やっぱりアキラは振り返らなかった。
end.