「ふへ・・へへへ・・・ お尻、お尻が閉じないよ・・・」
何回もしてもらった。
全部、中で出された。
穴の周りは泡立った精子まみれで、パクパクと動くものの、開ききっているため、最後にたっぷり注がれた精液は、押し出されることなく中でプルプルと揺れている。
「あーあ、腰ダリー。やり過ぎ。っつーか欲しがりすぎ。」
アキラの一言一言に体がヒクンッと反応する。
「くくッ、まぁ心配しなくても、中古の欲しがりマンコでも、しっかり可愛がってあげますよ。セ・ン・セ。」
アキラは、制服を整えると、ヒラヒラと手を振りながらも、テツオには返りもせずに教室を出ていった。
end