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《 ゼリー状ザーメン浣腸 》




「ん〜、イイ感じに盛り上がってるね。」

男は、四つん這いになっている少年の尻たぶを掴むと、繰り返された浣腸でヒクヒクと収縮する、ぷっくりと赤黒く盛り上がった肛門 を覗き込む。

少年は力が入らないのが、尻だけを高くあげ、じっとりと汗ばんだ体をぐったりと床に預けている。

「これで終わりだと思った?」

少年はヒクッと、小さくだが反応する。


泣きじゃくって暴れるが、奪われた体力では意味をなさない。

立ったまま体を曲げられ、しゃがみこんだ男が、少年の腕を背中から腿まで抱え込むように回し、固定する。

「良く見えるだろ? 今日のは特別製だよ?」

「もうやらッ・・ヤれすッ・・・やめてッ・・!」

先端があてがわれ、ヌッと入り口に押し込まれる。

「あ・・・」

少年はぎゅっと目をつむる。





ん・・?

いつもはスーッと入ってくる液が、来ない。

「やっぱちょっと固いな・・・よっと!」

ぶりゅッ・・


あ・・? 

なんかズルッって入って・・・

「おー、いったいった。入ったな。じゃあ一気に・・・グッっとね!」



何!?!?!?!?!?


ぶびゅううぅぅッ! びゅるッ! びゅッ! びゅぶッ! 

びゅるッ! びゅるんッ! びゅるるるっ!



うそ・・! なにこれ・・ヤダッ・・・!

「!ッひ、ひ・・ひいぃっ・・! お・・お尻ぃ!お尻がぁッ……!
 やーーーーッ!!」

なんかちがう・・・!

ゼリーみたいな・・・?

ぶるぶる・・・ううん、ぶりゅぶりゅしてる・・!

お腹、重いッ・・!

「やーーーッ、もう無理れすッ! 苦ひいッ・・!」



ぶりゅりゅッ! ぶっ、じゅじゅーーーッ!



最後は砕けたのか、液体みたいなのが一気に押し込まれる。

「やめッ、やめてぇぇっ・・・! やめてくだひゃいい……!」

全部入れ終わると、床に寝かされ大きく足を拡げた状態で、足を抱えさせられる。

「今日のはすごいんだぞ?」

ハァ・・ハァ・・

「ほら、周りを見てみろ」


え・・・・?


「コレ、さっきまでのお前の排泄で抜きまくられたあいつらのザーメンだけを集めた特別製。つまり今お前の腹ん中には、童貞どものチンカスだらけのくっさいチンポから出た、出来立てホヤホヤの濃〜いザーメンがめいいっぱい詰まってんの。ブルブルしてゼリーみたいだろ? 濃過ぎて一本状の奴までいて、あれはマジ笑えたし。」

お腹の痛みで脂汗のうかんだ顔を、ゆっくりと上げる。

視界に大勢の男たちが入る。

今まではしなかったはずの、臭く酸っぱいような男の、雄の匂いが一気に鼻をつく。

少年はもう、抵抗をやめた。







あっ・・・ ああッ!

もどかしいッ!



なんとかやり過ごそうと、抱え込んだ足を開いたり閉じたり、腰をひねったりしてはみるものの、一向に便意はなくならない。

腹はゴロゴロと鳴り続け、限界はとっくに迎えている。

羞恥等いまさら関係ない。

さっさと男達の前で大量のザーメンを排泄してしまえばいいのに。

少年は、あまりの激痛で体中が血流が滞り、もともと白い肌が本当に真っ白なるほど、体がガチガチに固まってしまうほどに力が入り、体を上手くコントロール出来ないのだ。

「ほら、限界なんだろ?早くひり出してみせろ!」

男は痺れをきらしたのか、少年のぽっこりとしたお腹を手のひらでグッと押し潰す。

びゅッ・・・

一瞬穴が開き、勢い良く漏れるが少年は我慢する。

いや、もうほとんどない意識で、体中の筋肉が固まってしまっているといったほうが良いだろう。

目も焦点がどこかへ行ってしまっており、だらしなく開いた口からは、タラタラと涎も止まらない。


チッ・・

舌打ちした男は、力任せに両乳首をり捻り上げた。

「ひぎッ、・・・ぐうあぁッーーー!!」


ぶびゅうううぅぅっ! ぶりりぃぃぃぃ! びゅくん! ぶりゅん! 

びしゅううぅぅぅぅ! びゅくん! びゅる! 

びゅっ! びゅっ! ぶぶぶぶううううぅぅっ!
 

じっくりと暖められた大量のザーメンは、すごい勢いで文字通りに見事な弧を描きながら噴射される。


びゅーっ、ぶゅくッ!びゅぶ、びゅッ、ぴゅー! 

ぴゅッ・・ ぴゅッ・・ タラタラ・・・


「が・・がぁ・・あ・・」

いつもの液状の感覚とはちがい、半固形状のモノがぶるぶると出口を細かく刺激しながら飛び出していく。

イソギンチャクのようにモグモグとうぞめく盛り上がった肛門からは、締めているにもかかわらずピュクッ、ピュクッと終わったはずの排泄が繰り返されている。

「ん・・あふぅッ・・・ふぅ・・」

ポコポコと空気と一緒に泡を立てながら垂れ出続けているのは、まだ残っている濃すぎる童貞ザーメンなのか、興奮した少年自身から染み出た腸液なのか・・・


「ヒコヒコ・・・ ひこひこするよお・・」

少年は足を抱えたまま、自らの肛門を覗き込むように小さく体を曲げ、小さく腰を振り続けている。

「んぶぅ・・ん・・ふふふ・・・」

あ〜、もう分かってないか・・・ 



「さて、じゃあ後は、皆さんの童貞をおいしくいただきなさい。」

男が少年を見下ろすと、膝を抱え込んだまま、何やら腕を動かしている。




うわ・・・

「いただきます」ってか・・・?

少年は、膝裏からまわした手を合わせて、股間の上で合掌していた。


end